2007年非営利団体の頃「ゴルフ場で取り寄せたアイガモたちの看病記録 ~発育不全や脚の湾曲~」というタイトルで実録看病を情報としてUPしていました。

「足をテーピングした後、私はカルビタバードという、液体状のカルシウム+ビタミン剤を飲み水に混ぜて与えていました。ビタミン剤は脚気や痛みの改善に効き、またビタミン剤を補給する事でよりカルシウムの吸収力が高まるのだそうです。」

この文中で紹介されていたカルビタバードについて

2022年現在、「水鳥な家禽たちには合っていないのではないか?」との意見が数件でています。家鴨アヒル(北京・アイガモ・コールダック)に関しての情報です。

・ニンニクエキス成分が不安
・クチバシが貧血で白くなってきた

獣医師さんおすすめも含めカルシウム補給には、

・ネクトンMSA
・こんぱまるで扱ってるカルシベット(液体タイプ)

このような情報が集められています(ご参考まで)