決定「あひるの羽募金のキャッチフレーズ」

「あひるの羽根募金」のネーミングが決定いたしました。

大賞
「あひるの白い羽根~未来募金箱」
東京都 RAKU 様 に、決まりました。

次点
「アヒル救い隊」
神奈川県 黒羽拓真 様

佳作は賞品の発送をもって発表と代えさせていただきます。

「大変な接戦でした。大賞と次点はわずか1点差。3位以下の案も甲乙つけがたい素敵な案ばかりでした。応募してくださったみなさま、ありがとうございました。」


保護アヒルの治療費や薬代のために寄附金の他、店舗や施設でアヒル羽根募金をスタートさせます。その募金名のキャッチフレーズを募集していました。

大賞(採用):1名
山梨アヒル学園長手作り、世界にひとつのドリームキャッチャー♪プレゼント

佳作 麻布トリリオン(Support sponsors)賞:3名
あひるの羽根でつくったしおり等♪プレゼント。

・あひるネットワーク会員が作った「アヒルの羽根しおり」羽根の生え代わり時期に溜めておいた羽根を使用。


Support sponsorsプチカナールさん店舗では、アヒル羽根募金を始めております。募金をくださった方々へ羽根しおりをプレゼント中です。

目黒区フリマでも展開進行中です♪

ZOOFOODのご注文はこちら 

 ZOOFOODを取り扱うようになったきっかけ      塚本相談役  有)TMfactory

依頼メールアドレス   tmfactory.zoofood@gmail.com


ZOOFOODはシリーズもので、名前からお分かりかと思いますが、動物園で長期飼育用に開発されて使用されている飼料です。アヒルは通常採卵用、もしくは食用のカモ肉として飼育されることが多く、ましてや北京ダックは少ない飼料でどれだけ短期間で太れるか、ということを主眼において「改良」された家禽ですから、なかなか同じDNAを持った野生のカモのように20年も生きることはありません。
(肉用のアヒルはニワトリと同じで1年くらいで肉として出荷されてしまうので)

だから1年で足の関節がだめになっても、誰もそんな事を気にしないような種の「改良」をされてきたのです。動物園などで、「どれだけ長生きしたか。
」ということに意味がある場では、長期飼育に堪える飼料に気を遣っており、我が家でもこの飼料を使い始めて、メスの異常な産卵や肥満が解消され、羽の艶も良く、飲み水も汚れないので、夏場の汚水による感染症も防げて大変助かっています。

33-web(mimiさん)画像よりzoofood

<成分表示>
粗蛋白16%
粗脂肪5.8%
粗繊維4.7%
粗灰分6.9%
カルシウム1.5%
リン0.6%
ME2,848Kcal/kg
これだけでは通常は栄養過多になるので、重量的におおざっぱに言えば、これに同量の青菜等(小松菜、タンポポ、ハコベ、スギナ、等。また色揚げ用と制癌作用を期待してトマト等)を与えています。


[価格のお知らせ]

2018年4月より、10㎏ 2300円 に値上げさせていただきます。
ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解のほどお願いいたします。
送料は10㎏:名古屋近辺で1,480円、少し遠方になると1,580円、1,700円、2,120円、2,980円となります。


 

ホームページリニューアルのお知らせ

あひるネットワークのホームページをリニューアルいたしました。


URLは http://ahirunetwork.org/ に変更となりました。
恐れ入りますが、お気に入り登録等の変更をお願いいたします。
現在移転を進めつつ公開中です。
会員用ページの運営等につきましては、後ほどメールにて会員様へお知らせを予定しております。

今後とも、あひるネットワークをどうぞ宜しくお願いいたします。